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セレクトラの電気料金比較エンジンとは?

2016年の電力自由化によって、電力会社は選べる時代になりました。それまで地域の電力販売を独占していた大手電力会社(旧一般電気事業者)から、新電力と言われる新しい電力会社に電気契約を切り替えることができます。2021年現在、セレクトラの電気料金比較エンジンでは、約80の電力会社の電気料金を比較し最適なプランを見つけることができます。

セレクトラの電気料金比較エンジンは毎月の電気の使用量、契約容量(契約アンペア数)から、年間の電気使用量を割り出します。また、毎月の電気の使用量や契約容量がわからない場合も問題ありません。電気を使用する住居の大きさや世帯人数、利用する電化製品の種類などから電気の使用量を割り出すことができます。

そして、現在利用中の電力会社の電気料金と、その他の電力会社の電気料金を比較し、最も安くなる電力会社の電気料金プランをランキング形式で紹介します。では具体的な利用方法についてみていきましょう。

電気料金を比較してみよう:電気料金比較エンジンの使い方

電気料金を比較する際は、現在ご利用中の電力会社や料金プラン名、毎月の使用量がわかるように検針表を用意すると便利です。電力会社や契約内容によっては、紙媒体の検針表が発行されないこともあります。その場合は各電力会社の会員ページ(マイページ)などを確認すると、現在の契約内容や使用状況を確認することができます。

引っ越し先で新たに電気契約が必要な場合は?

現在の住所で電力会社を切り替える場合と、引っ越し先で新たに電気契約を結ぶ場合では、電力会社によって必要な手続きが異なります。電力会社によっては、引っ越し前に余裕を持って電力会社に新規利用開始申し込みを行う必要があります。早めに電気の申し込みをしないと、引越し当日に電気が利用できないということもあります。

セレクトラのらくらく窓口では、電話で今すぐ引越し先で申し込めるお得な電力会社・電気料金プランをご紹介しています。電気の利用開始申込もらくらく窓口で承っております。引越し先の電気契約で迷われたら、セレクトラのらくらく窓口にご連絡ください。

ステップその1・電気の使用量が分かるかどうか確認する

お手元に電気の検針表がある場合や、電力会社の会員ページで直近の電気使用量がわかる場合は「はい」を選択してください。もし電気使用量がわからない場合は、「いいえ」を選択してください。

ステップその2・郵便番号を入力しよう

それぞれの電力会社は電気使用量や電気の使用スタイルに合わせた様々な電気料金プランを提供しています。また、同じ電力会社、同じ電気料金プランでも全国を10に分ける電力エリアによって、提供される電気料金の単価は異なります。電気料金を比較するときは、電力エリアごとに比較しましょう。

ちなみに電力エリアとは北海道電力エリア東北電力エリア東京電力エリア中部電力エリア関西電力エリア中国電力四国電力エリア九州電力沖縄電力エリアの10エリアになります。

セレクトラの電気料金比較エンジンでは、電気を利用する場所の郵便番号を入力することで、それぞれの電力エリアで利用できる新電力とその電気料金を比較することができます。

ステップその3・電力会社と電気料金プランを選択する

郵便番号を入力すると、自動的にその地域で最も一般的な電力会社名と料金プランが選択されます。例えば、関東エリアの郵便番号を記入した場合、自動的に関東エリアの大手電力会社:東京電力が電力会社として選択されます。また東京電力で最も一般的な家庭向けの電気料金プラン:従量電灯Bが選択されます。

もし現在これらの大手電力会社以外の新電力や、従量電灯の料金プランを利用中の方は、それぞれご利用中の電力会社と料金プランをプルダウンメニューから選択してください。

ここから先はステップ1で電気使用量がわかると選択した場合と、わからないと選択した場合で記入していただく内容が異なります。

ステップ1で「はい」を選択した場合

ステップ4 1ヶ月の電気使用量と使用した月を選択する

電気料金の計算に必要な電気の使用量を記入する必要があります。また電気の使用量は月によって変化します。例えば12月から2月にかけて1年で最も寒くなる季節は室内と室外の寒暖の差が激しいので、一般的な家庭では他の月に比べてひと月あたりの電気の使用量が多くなります。

逆に5月から6月など、過ごしやすい季節は他の月に比べて電気の使用量が少なくなります。セレクトラの電気料金比較エンジンではひと月あたりの電気使用量とその使用月から、その他の月の電気使用量を予測し、1年間の電気使用量の予測を行います。

ステップ5 契約アンペア数・契約容量を選ぶ

現在の利用中の電気料金プランの契約アンペア数・契約容量がわかると、毎月固定の基本料金を比較することができます。一般的な電気料金プラン:従量電灯プランでは、10アンペアから60アンペアまで7段回に契約アンペア数(単位A)が設定されています。また店舗・事業所向けの料金プランでは、7キロボルトアンペア以上の契約容量が設定されています。

電気契約を行う際に必要な契約アンペア数や契約容量は、電気を使用する場所の広さや世帯人数、まだ使用する電気機器によって異なります。一度に大量の電気を利用する場合は、高い契約アンペア数もしくは契約容量が必要になります。

逆に一人暮らしなど、あまり電化製品を利用しない場合は、少ない契約アンペア数で問題ありません。一般的に契約アンペア数・契約容量が多ければ多いほど、毎月固定で支払う基本料金は高くなります。また電力会社によっては、契約アンペア数・契約容量が多くても基本料金が無料のところもあります。電気の基本料金が高いとお悩みの方は、基本料金がない電気料金プランを選ぶと良いでしょう。

契約アンペア数の注意点:関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリアの場合

家庭向けの電気料金プランでは、多くの電力会社で60アンペア以下の契約アンペア数を契約することになります。ただし、関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリアの場合、60アンペア以下場合・アンペア数の契約がありません。関西電力・中国電力・四国電力で従量電灯Aを利用している場合または新電力で従量電灯Aに相当するプランを利用している場合は、契約容量に30アンペアを指定してください。

また関西電力・中国電力・四国電力エリアであっても、7kVA(キロボルトアンペア)以上の契約容量の場合は、契約容量に応じた基本料金が発生します。そのため、現在ご契約中の契約容量を選択してください。

ステップ1で「いいえ」を選択した場合

ステップ1で電気の使用量がわからないと答えた場合は、電気を使用する場所の大きさ(間取り)、利用する世帯人数、利用する電気機器について選択しください。

全ての必要な項目の入力が完了したら、「料金プランを比較する」をクリックしましょう。セレクトラの電気料金比較エンジンが、入力された情報から各月毎の電気使用量を計算し、同じ電力エリアで利用できる電力会社の電気料金プランと電気料金を比較を行います。

セレクトラの電気料金比較エンジン:検索結果ページの見方

検索結果のページでは、電気代が一番安くなる料金プランから順番にランキング形式で確認することができます。また、電気料金だけではなく、料金プランの特徴からプランを絞り込むこともできます。

①ポイントが貯まる電気料金プラン

毎月の電気料金の額に応じてポイント還元サービスがある電気料金プランを確認することができます。電気料金についてくるポイントは、電力会社・電気料金プランによって異なります。ポイント還元で電力会社を比較するなら方法は下記の記事でも紹介しています。

②定額制の電気料金プラン

電気料金プランの中には、毎月一定の使用量までの電気料金が定額になるプランがあります。ファミリー世帯や店舗・事業所など、毎月一定以上の電気を使用する場合は、この定額プランを選ぶと電気料金がお得になります。逆に単身や二人暮らしなど、電気の使用量が少ない場合は、定額制の料金プランを選ぶと電気料金が逆に割高になる可能性があります。定額制の料金プランは下記の記事でも詳しく紹介しています。

③電気とガスのセット

電気と都市ガスをセットで利用すると、電気代やガス代が割引になる電気料金プランです。例えば関東エリアで電気を東京電力と、ガスを東京ガスとバラバラに契約するよりも、同じ電気もガスも電力会社・ガス会社にまとめると電気代・ガス代が安くなりお得です。さらに割引の特典がつくので、電気とガスを両方同時に切り替える方が増えています。電気とガスのセットプランは下記の記事でも詳しく紹介しています。

④再エネに積極的な電気料金プラン

再エネとは再生可能エネルギーの略です。再生可能エネルギーを利用した発電は、太陽光発電・風力発電・水力発電・地熱発電・バイオマス発電など、温室効果ガスを排出しないエネルギーで作られた電気です。これらの環境にやさしい発電でつくられた電気を積極的に取り入れて供給する電気料金プランを選ぶことができます。電力会社の自然環境への取り組みについては下記の記事でも詳しく紹介しています。

一番安い電気料金プランとは?

誰にとっても一番安い電気料金プランというのを見つけるのは簡単ではありません。すでに上でも説明した通り、同じ電力会社・同じ電気料金プラン名であっても電力エリアが異なれば、基本料金の単価や、電気を使用した分に応じて支払う電力量料金の単価も異なります。

またこの電力量料金は毎月の使用量によっても電気1キロワットアワーの料金単価が異なります。電気料金プランの中には電気をあまり使用しない家庭でも、電気代が安くなるプランや、電気をあまり使用しないと割高だけど電気を一定以上利用するとより割安になるプランもあります。そのため現在の利用状況に合わせて一番安い電気料金プランは異なるので、まずはセレクトラの電気料金比較エンジンで電気料金を比較してみましょう。

セレクトラおすすめの電力会社・電気料金プランとは?

電気料金比較のセレクトラが自信をもって紹介する電力会社・電気料金プランをご紹介します。

【基本料金がゼロ円】Looopでんき

アンペア数が高ければ高いほど、毎月固定の基本料金が多くなります。契約容量がどれだけ大きくても、基本料金が全くかからない電気料金プランがLooopでんきの「おうちプラン」「ビジネスプラン」です。

本料金がゼロ円なだけでなく、電気の使用量に応じてかかる電力量料金も、毎月120kWh以上なら大手電力電力会社よりも安く設定されています。ファミリー世帯など電気を毎月多く使う方にお勧めの電力会社です。またLooopでんきは、一部離島地域を除く全ての電力エリアに電気を供給しています。

【基本料金も電力量料金も10%安い】よかエネ

今、大手電力会社の電気料金プランをご利用中なら、プランを切り替えるだけですぐに10%安くなる「よかエネ」がオススメです。基本料金も電力量料金も、今よりも10%削減できます。ただしオール電化住宅向けの電気料金プランの場合、割引率は3%です。電気をあまり使用していない家庭でも、大手電力会社から電気を切り替えるだけで安くなります。よかエネは、一部離島地域を除く全ての電力エリアに電気を供給しています。

セレクトラの電気料金比較エンジン:よくある質問

電気料金の比較サービスは無料ですか?

セレクトラの電気料金比較エンジンは誰もが無料で利用することができます。電気料金の比較は数分で簡単に行うことができます。電気料金は各電力会社が公式サイトを通じて公表している価格表に基づいています。また電気料金は最新の価格になるよう、定期的にアップデートされています。

都市ガスの料金比較をしたい場合は?

セレクトラでは都市ガス料金比較エンジンも提供しています。電気の料金比較を同様に、現在ご利用中の契約状況や使用状況を入力するだけで、数分で他の都市ガス会社とガス料金を比較することができます。

プロパンガスの料金比較をしたい場合は?

日本ではまだまだ都市ガスが供給されていないエリアがあります。そういった都市ガスが未整備のエリアでは、代わりにプロパンガスが供給されています。プロパンガスを取り扱っている会社は地域ごとに多数存在します。自分にあったプロパンガスを見つけるなら、セレクトラのプロパンガス比較の記事を参照にしてください。

電話で電気料金の相談がしたい場合は?

セレクトラのらくらく窓口では、毎日9時から19時まで電話で電気料金・ガス料金に関するご相談を受け付けています。現在ご利用中の料金プランより安い電気料金を探している、引越し先で今すぐ利用できる電気料金プランに申し込みたい、そういった方はぜひセレクトラのらくらく窓口をご利用ください。

また、営業時間内・営業時間外を問わずセレクトラの電気・ガスのお申し込みフォームは24時間受け付けております。こちらもぜひご活用ください。